| Name |
036
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| Date |
2008年04月12日 (土) 08時42分 |
| Message |
憲ちゃん、皆さん、こんにちは。
いつも親切にお答えいただき、ありがとうございます!
度々で大変恐縮ですが、以下の内容をご確認いただけますでしょうか。
現在、Tweenクラスを利用したモーションを作成中です。
ムービークリップのY座標値を、指定した条件により変更するものです。
こちらは問題なく動作させる事はできたのですが
Tweenクラスのスクリプトに続けて、gotoAndPlayを追記すると
Tweenが実行されないまま、すぐさまgotoAndPlayが実行されてしまいます。
Tweenの実行後にgotoAndPlayを認識させたいのですが解決できません。
以下が現状のスクリプトです。
stop();
import mx.transitions.Tween;
import mx.transitions.easing.*;
var Tween1:Tween = new Tween(
this.Content1_mc,
"_y",
Strong.easeInOut,
500,
200,
2,
true
);
_root.gotoAndPlay(2);
どなたか解消法をご存知でしたら、お答え頂ければ幸いです。
何卒、よろしくお願い致します。 |
Response
01
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Response
02
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| 2008年04月12日
(土) 12時32分> joy
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追記です。
Tween1.onMotionFinished = function():Void {//onMotionStoppedの代わりに、onMotionFinishedでも、この場合は、同じ動きをするようです。差は、上のurlをご覧になり、ご自分で、色々なパターンを試してみれば、お分かりになると思います。
_root.gotoAndStop(2);
};
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Response
03
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| 2008年04月13日
(日) 10時07分> 036
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joyさん
いつもお世話になっております。
ご回答の内容で試してみたところ、問題なく作動しました!
ご面倒でなければ、もうひとつお伺いしたい事がございます。
Tweenクラスによって移動するムービークリップに対して
同時にアルファ値を0〜100%へ変更する効果を追加したいのですが
そのような事は可能なのでしょうか?
お手数をお掛けして申し訳ありません。
早々のご回答、ありがとうございました!
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Response
04
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| 2008年04月13日
(日) 11時08分> joy
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036さん、
おはようございます。
以下の様に、alphaプロパティ専用のTweenクラスを追加します。但し、durationは、Tween1と合わせてください。
/*〜追記後〜*/
stop();
import mx.transitions.Tween;
import mx.transitions.easing.*;
var Tween1:Tween = new Tween(this.Content1_mc, "_y", Strong.easeInOut,
500, 200, 2, true);
var Tween2:Tween = new Tween(this.Content1_mc, "_alpha",Strong.easeInOut
, 0, 100, 2, true);
/*追記分: Tween1に合わせて、Strong.easeInOutにし、durationは、2秒にしてます*/
Tween1.onMotionFinished = function():Void {
_root.gotoAndStop(2);
};
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Response
05
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| 2008年04月13日
(日) 20時43分> 036
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joyさん
この度もご丁寧にありがとうございました!
お陰さまで理想とする効果を再現できました。
いつもお世話になる一方で申し訳ありません。
本当にありがとうございました!
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